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産経新聞

 投稿者:かつ  投稿日:2018年 2月23日(金)00時18分41秒
  ご参考までにw
https://ameblo.jp/katsu-sando/entry-12329785966.html
 
 

市民とか専門家とか報道機関とかなー

 投稿者:RYU  投稿日:2018年 2月22日(木)11時13分12秒
   <城南信金>のおじさんですね。いいですよね、この方。でも、その記事では、若干、威勢がよすぎるかなあ。戦艦大和が出てきたりとか(「航空主兵が世界の論調だった」というのはいささかなにかな、と)。まあ、<産経>に売られた喧嘩を買っているわけですから、このくらいが普通なのでしょうかね。
 にしても、<産経>って、先日の沖縄地方紙攻撃大失敗とか、いったいどうなっているのでしょうね? <産経>は<産経>でしょ、っていう程度の新聞社なのかなあ? そうなら残念ですね。
 

金融の専門家が説く

 投稿者:かつ  投稿日:2018年 2月19日(月)16時55分55秒
  脱原発論。 私も何年も前から言ってるけど、経済的に原発はあり得ない。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/223325/
 

Re:北陸から北海道にかけて

 投稿者:西村  投稿日:2018年 2月18日(日)07時30分57秒
  https://tenki.jp/amedas/1/1/15076.html
この下のほうにある積雪深をご覧いただくといかにハゲシイか…。約3m!!!
12月からの低音傾向で雪解けが進まなかったせいだそうです。-26℃になっていますが、このあたりでは当たり前の気温です。
道路を除雪したあとは電線が雪に埋もれそうだそうです。6m もあることになります。大変なのはお年寄りで、かなりの高齢化率でしょうから本当に大変だと思います。

私の隣町、岩見沢市で数年前にこんなことがありました。
http://www.mod.go.jp/j/press/news/2012/01/22a.html
大雪には慣れっこで除雪体制が整ったこの町でもそうなることがあります。
 

北陸から北海道にかけて

 投稿者:かつ  投稿日:2018年 2月17日(土)22時53分8秒
  かなり酷い状況みたいですね。心から、お悔やみ申し上げます。
https://news.headlines.auone.jp/stories/domestic/social/11367867?genreid=4&subgenreid=12&articleid=11367867&cpid=10130013
 

降雪時の避難

 投稿者:西村  投稿日:2018年 2月 9日(金)10時48分18秒
  福井県とくに福井市は昭和56年(1981年)以来の豪雪になったようでお見舞い申し上げます。

ところで敦賀市ではどの程度か調べると
https://tenki.jp/amedas/4/21/57248.html
とあり、50cm以上の積雪があった模様です。

一方、北海道の泊原発30km圏内では想定の甘い厳冬期の避難訓練が行われました。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/162950?rct=n_major
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/162796?rct=n_major
甘い想定とは、たとえば
①除雪車が約700台確保できる、というが、小樽などからかき集めますが、暴風雪でしかも放射線が降る中での出動?
②暴風雪で孤立した世帯の件数や対応人員の確保が抜けている
③岩内町(いわない)では町民の1074人に「ヨード剤の配布が1時間でできる」とのことだが、医師の問診が必要なのです。医師の到着や住民の避難所への集合を考えると半日でも厳しいでしょう。
などなどです。

敦賀市も福井市と同様に大雪に見舞われたときに原子力災害が発生したら非難できますか?今回の件を見ても自明の理だと思います。
・さすがの自衛隊員も3日間も放射線の降り注ぐ中で本当に作業をしてくれるでしょうか。あのとてつもなく重たい雪の除雪です。
・民間の重機(というよりオペレーター)が集まるでしょうか。放射線や道路状態を考えても厳しいでしょう。

原子力規制委員会はそういったことの判定はしていません、やはり雪国での原発は無理。
 

世論調査

 投稿者:かつ  投稿日:2018年 1月16日(火)14時19分9秒
編集済
  では、即時全面停止が過半数に迫る勢いのようです。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201801/CK2018011502000130.html
(リンク切れしたので、リンク先を変更しました)
更に注意すべきは、これはあくまで「即時・全面」停止の調査であること。
ならば、民意が何処を向いているかは、明らかなのではないかと。
高い内閣支持率に対して、現内閣の指針は全て否定されているのがツボ?w

立民は、市民との共同作業で法案を作るつもりのようですね。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201801/CK2018011502000131.html
 

期待していたけどできませんでした系

 投稿者:RYU  投稿日:2018年 1月11日(木)17時29分34秒
   各党が主体的に、選挙戦術としてではなく、「原発」について考え抜いて欲しいものです。私たちもそうであるべきではありますが。無論、小泉元首相・細川元首相の努力は大いに買います。<自民>は案を党職員が受け取ったと記述されていますね。ああ、安部首相、それはさすがに感じ悪いよ。いや、めちゃくちゃ、感じ悪い。人としていかがか?

 国内の議論が、曖昧な百家争鳴にならないために、ひとつ、押さえてもらいたいなあ、と思うことがあります。それは、「原発」政策は必ずしも「エネルギー政策」ではない、ということです。ちょっと比喩的に過ぎるかもしれませんが。
 なぜなら、「原発」は基幹電源にできない、システム(系)全体としての成立を阻んでいる大問題を抱えています。放射性廃棄物ですね。近未来に解決できそうだという予測もありません。断念していない、という姿勢と、当面無理という予測は、まったく別のものです。つまり、そもそも「エネルギー政策」の選択肢、ミックスされるべき発電方法のひとつとして、頭数に入れられる実用電源として、すでに現時点で近未来に成り立つことはないことがわかっているわけです(私はそう見なしていますが、そうではない方もおられるでしょう)。
 この、今現在の基幹電源の選択肢としてありなのか、なしなのか、そこを素っ飛ばした、どうかすると意図的に惚けた、議論にもならない、「言語明瞭意味不明瞭」な言辞(=「ベースロード電源として、・・・」)しか弄せない人たちには投票しないしかありません。
 でも、それだけのことでどうこうなるわけでもなさそうであることは、先の総選挙でわかってもいるのでした。
 

基本法案

 投稿者:かつ  投稿日:2018年 1月11日(木)10時28分36秒
  さて、立民、民進はどうでるか?
選挙を考えると、連合との関係で大っぴらに原発に反対できないだけに。
https://mainichi.jp/articles/20180111/k00/00m/010/115000c
 

東京電力の評価は奈落の底へ

 投稿者:RYU  投稿日:2017年12月27日(水)10時56分58秒
   東京電力の社会的評価は奈落の底へ沈むほかない事態となりました。
 いくらなんでもこれは酷い、ということが以前にもありましたが、事故の過程とか、処理の過程とか、そういった緊急事態下での混乱を今回は言い訳(あるいは、同情のネタ)にできないので、もう駄目でしょうね。
 新潟県に任せておいてよい事態ではなく、国会か検察が踏み込むべき事態に至ったと思います。

 報道は、例えば、
・「炉心溶融認めず 官邸ではなく当時の東電社長判断/NHK NewsWeb(17/12/26)」
  https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171226/k10011272321000.html
 東京電力が、福島第一原子力発電所の事故のあと、2か月以上メルトダウンいわゆる炉心溶融が起きたことを認めなかったことについて、新潟県と東京電力が合同でつくる検証委員会は26日、当時の清水社長の判断であり、当時の民主党政権の官邸からの指示はなかったとする調査結果を公表しました。
 福島第一原発の事故では、3つの原子炉で核燃料が溶け落ちるメルトダウンいわゆる炉心溶融が起きましたが、東京電力は事故から2か月後まで正式に認めず、東京電力の委員会は去年6月、当時の清水正孝社長が当時の民主党政権の官邸からの指示で“炉心溶融”という言葉を使わないよう指示していたなどとする検証結果をまとめていました。[略]
 

未来が見えないのか?

 投稿者:ぺるけ  投稿日:2017年12月24日(日)21時53分23秒
編集済
  ある種の人々の間では、未来は見ないというのがビジネスの基本だそうです。




 

大浜原発も

 投稿者:かつ  投稿日:2017年12月24日(日)17時28分15秒
編集済
  廃炉が決まりましたね。
https://digital.asahi.com/articles/ASKDP5QGSKDPPLFA00B.html?rm=437

この中で「判断へ」とある、玄海原発も再稼働は不可能でしょう。
40年未満であっても、既に脆性遷移温度の劣化が認められるのだから。

『2030年度の発電量に占める原発の割合を20~22%』というのも、世界の動向からはあり得ませんね。
現在八割近くを原発に依存するフランスですら、2030年には五割と言ってるのにw
ドイツは、2025年にゼロと言ってますね。ドイツは現在、フランスに対して電力を輸出しています。

現在ですら、日本の再エネ比率はフランスやアメリカと比してすらも劣っています。これ以上遅れたら
取り返しが付かないことぐらい判らんのかな? 何十年も前の技術に執着して、未来が見えないのか?
 

ありがとうございました

 投稿者:西村  投稿日:2017年12月24日(日)07時07分18秒
  何度もお付き合いくださりありがとうございました。

そういうゴミの減量化の方法もある、ということですね。やはり保管は必要ですね。
政府は埋め立てて忘れようとしていますが、私は原発立地地で地上保管を願っています。見えれば忘れることはできませんから。
さらにせっかく津波対策をしたんですから無駄にすることはありません。イヤなら住民は首長だけ置いて逃げればいいだけです。
 

何かと言うと

 投稿者:かつ  投稿日:2017年12月23日(土)13時28分46秒
  All or nothing で考えるのはやめてくださいw ゼロと100の間にある、99と1とは大きな違いです。

全体として、10万年のものが300年に、総量が 1/7 になるって事で。

ある物質に規定された時間に規定された量の高速中性子が照射されて、例えば 1%が変換されなかった
としても、99%の放射線量が無くなれば、全体としては放射線量が 1%になるわけですから。

まあ、原理的にはその得られた物質を更にまた分離して、また高速中性子で核変換して、というのを
繰り返せば、ほぼゼロにはなるでしょうけど、余り意味は無いのではないかと。
 

Re: 申し訳ありませんが

 投稿者:西村  投稿日:2017年12月23日(土)12時00分0秒
  ありがとうございました。

しかし、それでも疑問があります。要は残り物の(未使用でも同じですが)ゴミのすべての原子や分子に等しく中性子を当てることは到底、できませんよね?つまり打ち損じが発生してやはりゴミが残ってしまうのではないでしょうか。
(現在の医療での加速器による陽子線治療だってすべてが狙った癌に当たらず打ち損じなどが生じますよね)
 

Re: 申し訳ありませんが

 投稿者:かつ  投稿日:2017年12月23日(土)11時12分54秒
  高速中性子をぶつけたら、色んなものがランダムにできる訳じゃないですよw

プルトニウムみたいな超ウラン元素がもう一度出来るとしたら、それはウランからしかないのであって、
物質毎にある程度分離したうえで、適正な高速中性子を当てることで、狙った変換を行います。だから
前処理が大変になるのでして。

ニュースでは、自然界のウランと同等の放射線量になるまでに、10万年であったものが300年に、総量は 1/7
になる、と言ってますね。細かく見るなら、ネプツニウムなんか半減期が270万年のものが数時間になるとか
もありますが。

>やはり飛行機からロケットを飛ばす技術を開発して宇宙に放り出すのが一番
絶対に国際社会が許可しませんね。万一の事故の時には、世界が滅亡しますw
原発でさえ、1E-6 以下の事故率が求められているのですから、それを下回るとなると、ロケットはおろか、
軍用ジェット機でも無理でしょうね。
 

Re: 申し訳ありませんが

 投稿者:西村  投稿日:2017年12月23日(土)07時45分36秒
  やはりそうですか。わかりました。
しかし、プルトニウムのような半減期の極端に長いモノができない保障はないのではないですか?
それにどの政権もそうですが、10年前のことすら責任を取らないのに、たとえ半減期がセシウムの同位体のように短くても無責任、そのものではないでしょうか。

やはり飛行機からロケットを飛ばす技術を開発して宇宙に放り出すのが一番である気がします。それなら100年も待たずに済むでしょう。それなら原発敷地にゴミとして保管すればいいし。 
 

Re: 申し訳ありませんが

 投稿者:かつ  投稿日:2017年12月22日(金)23時38分1秒
編集済
  「核分裂させる」とか「核融合では無理」と書かれたので、そうじゃないですよ、という事を書いたつもりです。

いきなり、安定した原子になるような核変換はあり得ません。
しかし、半減期(平たく言うなら、放射能が半分になるまでの時間)が数十万年もかかるものが、数百年
になるのなら、大きな価値があるという事です。千年くらいなら地球が大幅に変わる事も無いですしw
 

申し訳ありませんが

 投稿者:西村  投稿日:2017年12月21日(木)07時14分41秒
  お答えでは「安定した原子になるのでしょうか?」がわかりません。

要はどのような放射線も出ない原子ができないのなら、余計なことはしないほうが税金や電気料金の無駄にならないからです。
 

核変換

 投稿者:かつ  投稿日:2017年12月20日(水)14時54分15秒
  高速中性子を当てることで、核変換されると言うだけの話ですから、核融合炉でも行えます。
そりゃ、核融合炉の燃料にはなりませんけどねw

かと言って、一般の原発は低速中性子を使いますから、やっぱりだめで、高速炉に限られます。

ただ、それをするためには前処理が必要で、六ヶ所村を今から本気でやるかという疑問もあります。
 

お礼

 投稿者:西村  投稿日:2017年12月20日(水)13時30分11秒
  ありがとうございます。

核変換では核融合はだめですよね?安定した原子が作れればいいですけど、原子番号の大きなものに安定したものは少ないですよね。ということは核分裂させるのでしょうが、これも安定した原子はできるのでしょうか?
 

Re: はい

 投稿者:かつ  投稿日:2017年12月20日(水)12時21分15秒
編集済
  確かに結果としては、フクイチは津波でやられましたが、あの時に燃料棒が上手く収まった事自体が、
実はかなり凄い事なんでして。当時の画像を見ると判りますが、収まった瞬間に、現場の技術者たち
は歓声を上げて拍手しています。あれが無ければ、福島どころか東京が壊滅していました。
Mag.9 でも同じ様に上手く行ったはずだ・・・と言い切れるのかは私には判りません。

地層処分がダメなら、核変換以外には無いでしょうね。宇宙に打ち出すのは世界中を危険に晒すし、
他の国が引き受けてくれるとも思えないし。他には、南極に埋めるとか?w

本体が想定している地震の規模は、(少なくとも規定では)現在想定される最大規模、ということに
なっております。技術者たるもの、絶対に無いなどとは言いませんが、それを超える、というと日本
沈没クラスで、日本人が危ないんじゃないかとw
 

はい

 投稿者:西村  投稿日:2017年12月20日(水)07時09分47秒
  でもどうなんでしょう?Mag.9前後の超巨大地震は太平洋側、泊は日本海側です。津波はおそらく今の対策で大丈夫でしょう。もし泊でも震度6-7 なんてなったら札幌はもっとひどい震度に襲われ壊滅状態になってしまいます。

今、泊での規制委員会での問題は https://this.kiji.is/311815389699720289 のようなことで
す。

お聞きしたいのですが、

・もし稼動できなかったにせよ、燃料棒やプールに保存してある使用済み核燃料は地層処分が困難だとしたら、かつさんのおっしゃる核変換くらいしか、いい処分方法はないのですよね?
・原発の施設そのもの(付属設備ではなく本体)の超巨大地震での破壊というのは、果たして本当にありえないのでしょうか? 福島は本体下部に亀裂が生じているから漏れ出しているんですよね?
 

これで

 投稿者:かつ  投稿日:2017年12月19日(火)16時33分59秒
  泊原発は、ますます再稼働が難しくなりそうなw
https://news.goo.ne.jp/article/asahi/nation/ASKDF7WGHKDFUBQU01X.html
 

ネーチャー

 投稿者:西村  投稿日:2017年12月19日(火)09時13分57秒
  発表の http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017121801002157.html

トランプ米政権のプルイット環境保護局(EPA)長官、「科学を台無しにした」

北も米も地球にとっては「ならず者国家」、決してイランではないと思います。
 

陰謀論は大嫌いですがw

 投稿者:かつ  投稿日:2017年12月14日(木)22時41分16秒
  美濃加茂市長の問題は、どう考えても権力中枢から何らかの指示があったとしか思えないです。

高裁では、一審で深く審議された結果を完全に無視して、どちらの意見も全く聞くことなく、一方的に
一審判決を破棄しています。これは普通では考えられない。それを最高裁も、何も意見を聞かずに追認
している。考えられるのは、美濃加茂市長のあり方が、権力中枢の「何か」とぶつかってるとしか。
 

以前にも書きましたが

 投稿者:かつ  投稿日:2017年12月14日(木)12時30分54秒
編集済
  フランスの電力業者は、2030年ごろには太陽光発電での電力料金は限りなくゼロに近づく、との見通しを
示していますね。太陽光発電は、量産効果と素早い技術革新によって級数的にコストが下がって行くから
ですが、逆に原発ではこれが上がって行きます。これをコストの学習曲線と言いますが、安全面への学習
によってどんどん上がるのが原発で、技術革新と量産効果でどんどん下がるのが太陽光発電という事です。

MIT が新しい太陽電池を提案していて、効率は 4倍くらいになるみたいですが、これだって、実用化まで
10年も無いでしょうが、原発は10年じゃ建ちませんからw

話は変わりますが、以前、MIT とロッキードが共同で研究している超小型核融合炉について、5年以内に
実用化するとか言っていたのに、突如として政府資金がカットされた、と言う話でした。
何故かと思っていましたが、どうやら、原理的に規模を 100倍くらいにする必要があるからみたいです。
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-4473908/Trouble-Lockheed-s-fusion-reactor.html

結局、核融合は夢のまま終わるのでは無いか、との見方もあるようです。
http://www.nikkei-science.com/page/magazine/1006/201006_102.html
 

仏電力

 投稿者:西村  投稿日:2017年12月14日(木)07時16分2秒
  でさえ、2020-2035に太陽光発電に最大250億ユーロ(30ギガワット)をかけようとしています。

ここにきて自然エネルギーのコストは相当、下がってきているようです。このままでは日本はここでも立ち遅れるのではないでしょうか。
(ところで何で再生可能エネルギーっていうのでしょう?)
 

re:初の高裁判断

 投稿者:西村  投稿日:2017年12月14日(木)07時03分57秒
  差し止めとは驚きです。

これに対し、原発村の宮崎慶次阪大名誉教授は論拠不明で奇異な内容、火砕流が伊方を直撃するには地理的に想定できない、と反論しています(北海道新聞)。本当にそうだと言い切れるのでしょうか。あれだけ大きなカルデラを形成した火山だというのに。
 

初の高裁判断

 投稿者:かつ  投稿日:2017年12月13日(水)14時55分19秒
  が出ましたね。広島と言う土地柄もあるかもですが。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2017121300147&g=soc
 

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