芳晴の掲示板
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おら東京さ行くだ
投稿者:
まあちゃん
投稿日:2012年 5月17日(木)22時50分52秒
返信・引用
今日全国で最後の桜開花宣言が出ました。でも寒く強風で私は大通りの真ん中で四股踏んでいました。これ冗談ではありません!これ以上だと飛ぶと思ったほど。幸いタクシーが来てくれたので飛び乗りましたが、「お客さん風で大変な様子でしたね」って言われました。信号で止まっている時車揺れていましたから。
健康診断へ行き結果をみずに東京へ。だって届かない期間ですから。お久しぶりの芳晴さん、そしてみっきいさんに初対面!嬉しいな。さるちゃんの様子が最近出ていないのでお忙しいのでしょうね。まだストーブ活躍しいる所ですが、今日みたいな晴天をちらっと見ると元気出ます。この時間漁に出る船の音がしています。そこそこのお天気で文句言いません!
異常気象ですね☆
投稿者:
MICKEY♪
投稿日:2012年 5月10日(木)14時01分40秒
返信・引用
この前の日曜日の午後は、「ひょう」が降りました。今も真っ暗になってきました。何か恐ろしいものが来そうです・・・・・・ :(
芳晴さんのメルマガ読みました。90何歳のおじいさま、すごいですね。サンダルのところで笑いました(^~^)祥子さんの歌、いつか聴いてみたいです♪
書ききれないたくさんのお話があるのでしょうね。
連休中は、一度も登り方面に行かなかったので人混みや混雑とは無縁でした。
懐かしい人々に会うシリーズをやって、大笑いすることいっぱいでした。
旧友ってヘンなことを覚えていたりしますよね。私はすっかり忘れているのに~~・
PCが発達したおかげで海外に住む疎遠になっていた友とも突然つながることができて、人の縁って不思議だなと思います☆
まあちゃん、英語の先生をしていらっしゃるのですか?
Wow!
前に「働いていらっしゃった学校」って書いてありましたが、英語の先生だったのでしょうか?
***
今、ピカっ!!!☆☆と光りました・・・・・>>>>
来そうです~~~~~~~・・・」」」」
寒い5月10日
投稿者:
まあちゃん
投稿日:2012年 5月10日(木)11時35分18秒
返信・引用
皆さまはどんな連休を過ごされたのでしょうか?私は毎日日曜日なので動きませんでした。連休明けの月曜日初のお仕事!まだ脳味噌使えそうです。取り敢えず週一回の英語レッスンですが、楽しんでくれると私の方が嬉しい(目じり下がる)
今日も朝から霧で、おまけに寒くて雨に変わりました。全国的におかしいお天気ですが、こればかりはね・・・先日の雷はもうもう凄いなんてものじゃなかったです。生まれてこの方見聞きしたことない。半分太平洋へ向かってのパノラマ状態の我が家ですので、見える見える、聞こえる響く!!!でも耐えました、ワイン飲んで。
みっきいさん、さるちゃんはお元気ですか?
小笠原に行ってきた(3)
投稿者:
芳晴
投稿日:2012年 5月10日(木)11時30分59秒
返信・引用
小笠原の父島が遠ざかっていく。
西の水平線にはテレビで見たような赤い夕日が沈んでいく。僕はデッキの手すりにカメラを固定して、ぶれないように写真を撮っていた。
「いや、大したことない夕日ですなあ」
驚いて振り向くと、飄々とした感じの老人が立っていた。
格好こそ背広だが、足はサンダル履きだった。
「そうですか?いや、僕は旅慣れていないので、これで十分感動的なんですが…」
(何を言い出すのかな、この人は)と思いながら、少しずつこの老人との会話が始まっていた。
「私の見た中では、ジンバブエの夕日がよかった。
ええ、63か国(!)回りましたよ。
女房にも先立たれて、息子ももう歳とりましたからねえ。
やることがないので、私はこのデジカメで夕日を撮ったりするわけですよ。幸い、私の時は退職金がたくさんもらえたのでね」
聞けば大正生まれだという。正確には忘れたが、90歳を越すという年齢だ。
しかし、船旅にもびくともしない足腰と、少しも衰えていない耳、そして早口でしゃべる口は健在だ。
こんな元気な老人はそうそういない。
サンダルを指さしながら、
「これですか?いや、足がもう熱くてね。靴なんて履いていられないんですよ。こればっかりは、医者もどうしようもない。何しろ、アイスランドの雪の上でもこれでしたからね」
この船の乗客は多くは60代以上の老人だ。
子供を育て上げ、社会での仕事を終えた人たちである。
しかし人生は長い。新しいスタートを切るのに、ゆったりとした船旅はふさわしい。
「そうだ、今晩メインステージで、『祥子&ラディッシュ』のコンサートがあります。よかったら、いらっしゃいませんか?サンダルでもいいですから(笑)」
「おお、そうですか、音楽をやる方でしたか。いや、我慢してちゃんと靴を履いていきますよ、ははは」
「では、お待ちしてますよ!」
◇
「祥子ちゃん、酔い止めの注射、打たなかったの?大丈夫?」
「うん、大丈夫」
ステージ袖で、彼女は気丈に笑った。しかし、微妙にやつれた顔。
船には慣れているはずだが、今回は特にきつかったようだ。
けど、きっと注射がキライなんだろうね…
◇
「北星」「時を越えて」
彼女は切々とオリジナル曲を歌っていく。
15年前にキングレコードから「帰ろかな大阪」でデビューした。
僕が参加するようになってから、もう何年だろう、長い付き合いになる。
ギターのマーク・イーストさんは祥子の曲をほとんど全曲作っている。
ピアノの平方・トーマス・元ちゃん。この人は、読者にはもうおなじみだろう。
二人の巨漢(二人合わせて210キログラム)と、のっぽの二胡弾きに囲まれて祥子が歌う、大人の恋の歌。
揺れる船の上でのコンサートであることを忘れるほど、気持ちの良い空間を作り上げる祥子。
「今できること」
彼女は去年の震災のすぐあとに、急遽この歌をレコーディングして、すべての売り上げを被災地に届けるという行動を開始した。
そして目標の1000枚が達成されるや、宮城県の東京事務所に直接出向いて、集まったお金を寄付したのである。
僕は車に楽器を積んでおいたっけ。
「いっちょう演奏やるか?」「よし、やろう」という感じで、事務所の応接室で即席コンサート。
そんな思い出がよみがえる。
気がつけばここは太平洋のど真ん中。祥子が、マークが、元が歌っている。
今 できること
明日 できること
みんな できること
だから今 できること
今や、彼女自身が船となっていた。
彼女の歌を聴いた人は、祥子ワールドに引き込まれるというより、彼女の船のクルーになって一緒に航海することになるだろう。
なぜ?
彼女は決して人に媚びないが、彼女ほど誠実な人を僕はあまり知らない。
歌に対して、人に対して、人生に対して。
だから、聴く人は知らず知らずのうちに、内に秘められたピュアな感性に魅了されるのだろう。
祥子&ラディッシュは決して高尚な音楽ではなく、立派な生き方を気取るでもない。
笑ったり泣いたりしながら、ただ、「今できること」を精いっぱい生きよう。
そんな思いが、一つ一つの歌に込められているのだ。
僕は客席を見た。
すると、あの人がニヤッと笑って、自分の足を指さしている。
「あ、ちゃんと靴はいてる」
◇
次の日の夜は、ピアノラウンジ「エメラルド」で僕と元ちゃんのステージである。
真ん中は、ダンスフロアになっていた。
「これは、踊れるな」
三々五々、集まってくるお客さんたち。
僕は昭和歌謡や唱歌が大好きなので、1部はみんなと楽しく歌うことにした。
「荒城の月」「花」「朧月夜」「蘇州夜曲」「夜来香」などを次々に歌った。
さすが、この年代の人たちは、ちゃんと歌詞を覚えている。
「みんなで歌う」ということのすごさは、いっぺんに空気が変わってしまうことだ。
そして、何にもまして一体感があった。
「みなさん、日本を引っ張ってきてくれてありがとう!あなた方のおかげです」
元ちゃんもCHICAGOの「素直になれなくて」を弾き語りしてくれた。
やっぱりうまい、このデブさんは!
休憩をはさんで、2部が始まった。
「さあ、みなさん、踊りましょう!」
僕は「ブルー・スエード・シューズ」「ジョニー・B・グッド」「監獄ロック」などを歌いまくった。
みんな最初はあっけにとられていた。
静かに二胡を弾きながら歌っていたイメージとかけ離れていたので、まあ無理もない(笑)
音響照明のスタッフたちはやけに熱い人たちで、僕がロックを歌うのを最高に喜んでくれた。
僕の頭からつま先まで、ビデオカメラでずっと撮影していたYちゃん、ありがとう。
祥子ちゃんもゲストで「今できること」を歌ってくれた。
大野靖之さん(小笠原に行ってきた①で紹介)は、「oh, my little girl」「I love you」。
そして最後に二人と手をつないで、僕のオリジナル「心の太陽あらわそう」を歌った。
もう、何もいらない。ただ、今を楽しもう。
人生という船に乗って、大きな波を乗り越えるのだ。
僕はのってくると、椅子の上に乗ったりしながら、あらぬことを口走ってしまう。
「みんな!僕たちはこれから、どこへ向かうのだろう!」
祥子がつぶやいた。
「そりゃ、東京湾でしょ」
◇
楽しかった旅も、終わりに近づいていた。
メルマガで紹介しきれなかったが、みの吉くんやマジシャンのhivikiさんのマジックもすごかった。司会の増田さんも素敵。
最後の夜は、食堂「ふじ」でパーティー。
ここでまたもやロックで真夜中まで盛り上がった。
最後には数人残って、目の前にあるカニや鯛をつついていた。
もう明日はお別れ。でもきっとまた会えるさ。
音響の桜井さんが言った。
「今にあそこのドアが急に開いて、フィリピン人が『NO!』って言うてくるで」
-------------------------------------------------
◆◇芳晴ライブ情報
■2012年5月12日(土) 芳晴ライブ@新小岩chippy
【出演】 芳晴 (歌、ギター、二胡 他)
平方トーマス元 (ピアノ、歌)
【時間】①20:00 ②21:00 ③22:00
【料金】music charge ¥2000(入れ替えなし)
【場所】サウンド・ミュージックバーCHIPPY
東京都江戸川区松島3-15-10 2F
Tel 03-3653-1253
総武線新小岩駅からアーケード商店街をまっすぐ、徒歩10分。
■ 2012年6月2日(土)木下綾香ライブ @ 銀座貴族
レコーディングに参加しました。歌唱力抜群のシンガー。
詳細は未定です。
【時間】19:00~
【出演】木下綾香(vo) 山田高大(pf) 芳晴(二胡)
【場所】〒104-0061東京都中央区銀座 8-8-19 伊勢由ビル B1 tel 03-3573-8150
まあちゃん
投稿者:
芳晴
投稿日:2012年 4月29日(日)22時45分4秒
返信・引用
連休突入。藤野も今日は暑かったですよ。
>この所毎朝白い世界で景色が見えず
これは、本当の霧なのか、それともお体の調子が悪いのか気になります。
体がなじむまで3年?
お医者さん?
いずれにしても、お大事にしてくださいね。
「海霧」という小説は、釧路が舞台になっているのですか?
最近あまり本を読んでいないなあ。
海霧i
投稿者:
まあちゃん
投稿日:2012年 4月27日(金)10時11分23秒
返信・引用
この所毎朝白い世界で景色が見えず、その内雨になり、また夕方霧が立ち込めるって感じで、身体に忍び寄る魔物って思う時も有ります。大体身体が馴染むまで三年は覚悟とあるお医者様が言いましたが、笑っちゃうのは「子供や若い人は早いんだよね」でした。今朝も真っ白で遠くで霧笛ならぬ船の汽笛が鳴っていました。霧笛は去年の三月三十一日をもって廃止になったので。
みっきいさんの読んだ遠藤君の話、興味あるけどホラー系は怖い。ただでさえ悪夢にうなされる私です。そう言えば芳晴さんの名字は「遠藤」さんだったんだって思いました。いつも芳晴さんって呼んでいるからですね。昔のお友達で面白い女の子がいて、犬を飼った時に一人を除いて家族全員で命名したのが「しげる」お父さんだけが知らされていなかった自分の名前でした。「だって呼び捨てに出来るじゃん」って。お父さんとしげるだけが女系家族の中の男性でした。
さるちゃん、あの殺人事件は逮捕後の様子は一切解らないんですよ。ただ全国版に載っている筈の金銭のやり取りが原因か?でおしまい。そう75歳のそれこそ老女、はた目には結構仲良しに映っていたそうだけど。老いも若きも、ある意味心がねじ曲がって自分で軌道修正できなくなっている人たちが多いのかな?
最後に宣伝です。題名の「海霧(うみぎり)」は原田康子さんの長編小説ですが、私は横浜の友達が読んで良かったから「どうぞ」と送ってくれました。正直投げ出したいとは思わなかったけど、上中下の上の半分くらいまでは苦痛でした。数カ月かけて読み、今は読んで良かったと思うし、開拓時代の苦労の上に今のこの町があるんだと、エトランゼ(デラシネと言った友も)は思います。残念ながら原田康子さんは2009年に亡くなられました。手元の三冊は兵庫県西宮のお友達の所へ向かいます。
さあ、頑張って寒い連休を楽しみましょうっと!まだストーブが活躍している946より。
さるちゃん
投稿者:
芳晴
投稿日:2012年 4月25日(水)01時24分20秒
返信・引用
最近、痛ましい事件・事故が多いですね。
八王子のバスもそうだし、今日も京都でまた少年の運転する車が子供たちの列に突っ込んで…
さるちゃん、いつも元気で輝いてる。
そんな姿に、元気をもらう人だって多いはずですよ。
僕だってそうだもの。
辛いことや悲しいことが多いけど、だからこそ、少しでも明るい世の中にしたいですよね。
MICKEY♪さん
投稿者:
芳晴
投稿日:2012年 4月25日(水)01時17分36秒
返信・引用
アメリカではナマズバーガーなの!?
そうか、主人公が遠藤君かあ。
あんまりないよね、遠藤君が主人公の話。
僕が最近読んだのはね、漫画なんだけど、あらい・まり作「薄命少女」
基本的にギャグ漫画なんだけど、ヒロインは高校生の女の子で、病気で余命が1年なんだ。
お父さんと二人暮らしで、お父さんはそのことをひた隠しにしてる。
でもとっくに娘は知ってて、それをお笑いのネタにするところが面白い。
そしてやっぱり悲しくて、でもさわやかで感動的なんだ。
事件!
投稿者:
さるちゃん
投稿日:2012年 4月24日(火)23時05分10秒
返信・引用
家の上空がうるさい。
窓から見たらヘリコプターが上空で止まっています。
何かあったのかな?と思っていたら事件です。
少し前までいた西八王子駅前で、バスの運転手さんが刺されたって。
犯人は逃走。
戸締りして早く犯人が捕まればいいのにと思っていました。
どんな凶悪な奴なのか。
逮捕!
14歳 中学3年生。
どうして?
心が痛みます。 やりきれない気持ちでいっぱいです。
釧路で事件がありましたね。
殺人事件。
犯人は高齢の女性。
何でそんな事になるの?
嫌な事もあるけど、楽しい事のがいっぱいあるよね。
仕事しててムカついたら(胃もたれではありません)心の中で口ずさみます。
「空の色が~眩しい~から・・・」って。
そうしたらね、気持ちが軽くなって楽しくなります。
芳晴さんの歌を聴ける私たちって幸せですね。
これからもいろんな所で、幸せの種をいっぱい蒔いて下さい。
遠藤くん~~~~~~~!
投稿者:
MICKEY♪
投稿日:2012年 4月24日(火)22時06分42秒
返信・引用
メルマガ拝見しました。
どの写真もとてもきれいですね。
なるほど、「シャールの冒険 Ⅱ」はこの白人顔から来ているわけですね・・。
ガジュマルの木は沖縄でも生命の木で有名ですね。
アウトドアでの演奏は気持ちよかったことでしょう♪
サメバーガー・・・・ううう、おいしそう。
Catfish(なまず)がアメリカのマクドナルドではフィレオフィッシュでしたよ。
おおあじでいまいち~:~
♭「靴が鳴る」は3歳ぐらいのころ、歩きながら歌いました♯
今日、読み終えた本の主人公は「遠藤くん」でした。
遠藤くんはカッコいい25歳の男性ですが、
その妻は犬に岡村さん、横山くん、吉田さん、、、と名づけて呼んでいました。
サイコホラーです。
面白かった~~~~(^0_0^)
NOG♪さん
投稿者:
芳晴
投稿日:2012年 4月23日(月)00時00分37秒
返信・引用
2回目のステージが終わった後、エレベーターの前で車いすの女性と、付添いの娘さん?に会いました。エレベーターに乗るところだったのに、わざわざ僕らにあいさつしてくれるために、くるっと車いすを回す娘さん。
まるでスケートのスピンみたいだった(笑)
お母さん、何事もなかったかのようにニッコリ。
なんてかわいらしい女性だろうと思いました。
またみなさんに会いたいです。
聞き手としては・・・
投稿者:
NOG♪
投稿日:2012年 4月22日(日)18時14分17秒
返信・引用
時間オーバーするくらいノッていられるのは嬉しいことです。
ちょっと裏話。。。
終わった後廊下でお客様が「今日の演奏会『は』よかったわ。」というお声を耳にしました。ご自身の音楽の在り様とともに、聞き手に添うお志もうかがえて、本当に楽しいひと時でした。
See You♪
NOG♪さん
投稿者:
芳晴
投稿日:2012年 4月22日(日)14時59分23秒
返信・引用
昨日はありがとうございました!
(青梅慶友病院コンサート)
みなさんと一緒に歌えて最高でした。
ちょっと乗りすぎて、時間オーバーしてしまいましたが…
またきっとお会いしましょうね。
約束ですよ(笑)
MICKEY♪さん
投稿者:
芳晴
投稿日:2012年 4月22日(日)14時54分11秒
返信・引用
「靴が鳴る」という童謡もあるんだけど、知ってる?
♪お手手 つないで 野道を行けば
みんな かわいい 小鳥になって
歌を歌えば 靴が鳴る
晴れた美空に靴が鳴る
なんだけど、「晴れた美空」
が最近は「お空」になっているみたい。
「一人ぼっちの君へ」演奏してくれてありがとう。
まあちゃん
投稿者:
芳晴
投稿日:2012年 4月22日(日)14時49分8秒
返信・引用
夢をカラーで見れるなんて素敵ですね。
昔、「夢見の技法」という本を読んだことがあります。
それによると、メキシコだかのある魔術師は、夢をコントロールすることで現実を変えるとか。
寝る前に、夢を見たら「今、夢を見ている」とわかりたいんだけど、なかなかできないです。
K。U。コンサート
投稿者:
NOG♪
投稿日:2012年 4月22日(日)13時58分5秒
返信・引用
昨日は素敵なステージをありがとうございました。(一部で聞かせていただいた者です)
二胡の生音は初めてでしたが、想像していたものよりずっと音が安定していて新鮮でした。
懐メロといってもいろいろで、いきなりノリが変わるのは大変面白かったです。
お声も素敵。まさに芳しくて晴れやか。。。あたたかい世界でした。次にお聴きする機会を楽しみにしています。
みなさんお元気ですか?
投稿者:
まあちゃん
投稿日:2012年 4月20日(金)08時33分25秒
返信・引用
一睡もせずに北鎌倉まで行ったみっきいさん、凄い!鎌倉へ行ったのはもう何昔前だろう。
芳晴さんの「シャールの冒険」目の前で聴きたいです。他にも盛りだくさんの曲みたいだし、子供も大人も楽しめるんだろうな。そこに般若心経と座禅の時間とかが入っているのが素晴らしいですね。
さるちゃんは参加できなかったのかな?私もお酒好きだけど、みっきいさんは飲まないタイプですか?芳晴さんは嫌いじゃないけど一杯で顔が真っ赤になるって証明してくれましたっけ。
昔(すべてがこの文字になる年・・・)シアトルでは有名だと豪語するサンドイッチ店オーナー男性が私が働いていた学校にいたけど、行ったことないから疑いも信用もしなかったけど思いだしました。お店を任せて観光兼出稼ぎだったのか?商才も有るのは教え方が上手だったから何となくうかがわせる感じ。
最低気温が氷点下から抜けている昨今ですが、今朝は曇っていてうすら寒いです。お日様が出るとぐんと違ってくるんだけどね。
桜の開花は二日遅れて5月20日だそう。そのころは初夏(っぽい)気候でありますように。
私の記憶力は当てにならない・・
投稿者:
MICKEY♪
投稿日:2012年 4月19日(木)12時20分49秒
返信・引用
正解は「靴を鳴らせ!」でした。
「靴が鳴る」のほうがまだ近かったですね。
ノリノリのゴキゲンソングで会場中がハッピィムードになるんですよ♪
この前はお寺だったけど、芳晴さんは座布団の上のロケンローラー!!
今夜はレストランで「一人ぼっちの君へ」を演奏しま~す。
メロディと歌詞が頭の中をぐるぐる回っています。
夢の中で・・
投稿者:
MICKEY♪
投稿日:2012年 4月15日(日)08時15分2秒
返信・引用
新曲のタイトルは、「靴が鳴る」ではなくて、たぶん「タップを踏んで」だっとと思います。
夢に出てきたの・・☆
色即是空::::
投稿者:
MICKEY♪
投稿日:2012年 4月14日(土)22時55分24秒
返信・引用
建長寺「親と子の土曜朗読会」に行ってきました。
昨夜、一睡もできなかったの・・・そのまま、北鎌倉へ~~。
何年ぶりかな、建長寺、懐かしい。
ホトトギスの歌(本物)を聞きながら迷うこと数分・・
到着したら、芳晴さんは若い女子たち(若すぎる・・?)に囲まれて、
楽器で遊んでいました。
般若心経→座禅(中学一年の夏合宿以来でした)そして、芳晴さん作・弾き語りの
「シャールの冒険 Ⅱ」
・・の前に、「雨降りお月」を歌ってくださいましたよ♪
「は~~るのうら~ら~の~」(花)をみんなで合唱。(合掌もしました、お寺だもん!)
で、「シャール・・」の熱演、すごかったですよ。
新曲「ひとりぼっちのキミへ」「靴が鳴る・・」(このタイトルは違いますね、後で訂正してください)も芳晴さんっぽかったですし。
「キラキラ星」で観客みんなの心をひとつにして、、さすがです。
若い女子たちが「楽しかったです!」「ありがとう!」「次が楽しみです!」って。
かわいいですね、ほんと。
シャール~はロマンティックな話でした。いつかみなさんも聞けるといいですね =‘‘=
まあちゃん、そんなに夢を見るのですか。そのうち夢にお邪魔しますね。
本と映画は、実生活に今必要、または全く逆のものを求めてしまうので、
ころころいろんなジャンルになるわけです。
最近「札幌出身のリカちゃん」にはまっていると言うことは、ちょっと危ないですね。
まあちゃんに助けてもらおうっと~~~★
さるちゃんは食欲の前に、お酒が大好き!・・だそうです。
シアトルは生まれて初めてアメリカで足を踏み入れた都市なので、思い入れが強いです。
そこから1000kmSouthはSan Franciscoでした*
今度、あの歌を歌いましょう、芳晴さん・・・・!
雨の鎌倉、葉桜、あらあら、、、、
今夜はぐっすり眠りま~~す。色即是空・・・・・。
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