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初めまして、名古屋在住のマリーンズファンです。
黒木純司投手がマリーンズ移籍会見で
> ―背番号は19ですね。
> 「2つ提示してもらいました。「どちらが良い成績を残していますか?」
> と尋ねたら19だと言うことでしたので、ゲンを担いで19にしました」。
とコメントしていたので、裏をとるために歴代の背番号19を調べている時にこのページにたどりつきました。
大変充実していてとても役立ちました。ありがとうございます。
昭和58年のロッテ・欠端投手の背番号が不明となっていますが、手許にある昭和58年の名鑑(たまたまこの年のだけ残っていた)を見ると、背番号47となっています。
47番の欄にある伊藤投手はこの名鑑には掲載されていません。
あとロッテ関係では、1991年の背番号7が「南渕時高」となっていますが、シーズン当初は7は空き番で、シーズン途中でカープから出戻った高沢が着け、その後南渕と背番号を交換した、という経緯があるので、より正確には「高沢秀昭→南渕時高」となると思います。
それにしても、半年ぐらいしか在籍していなかったロッテのデービソンや中日のステアーズ、スコット・デビッド・サービスといったメンツまでちゃんとリスト化されているのには感心しました。
それでは、失礼いたします。
(この内容、うっかりメイルでも送ってしまいました。すみません。)
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