投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.>コレクター ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] バイトスタッフ 旅行ギフト券 香川の求人・転職 定食店埼玉県 物流費
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全297件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  |  《前のページ |  次のページ》 

(無題)

 投稿者:victan 1885  投稿日:2006年 8月 8日(火)22時44分12秒
返信・引用
  確かに、「上海」もマーケティングによっては、今の日本でバカ売れするとおもいます。よくスイスの小工場製の無名に近いデットストックが出回っていますね。
ちなみにこの時計を買った時に、お土産として10本ほどまとめ買いして日本の友人に配りましたが皆さん喜んでいました。
 

この腕時計は?

 投稿者:管理人kura  投稿日:2006年 8月 8日(火)21時15分29秒
返信・引用
  また珍品腕時計を入手されましたね。
確かにケースは「上海」腕時計にもありそうな形です。
竜頭には例の王冠マークがコピーされているのでしょうか?興味深いです。
流用部品でこの様な時計が作られるのは、
まだ部品自体はどこかに在庫が残っている証拠なのでしょう。

前々から思っているのですが、
「上海」腕時計も売り方を工夫すればまだ売れるのでは?と考えます。
例えば「上海」腕時計を愛用していた、周恩来をイメージキャラクターに、
懐古趣味風で宣伝したら、手を振る毛沢東腕時計の様に海外観光客に受けそうな感じがします。
ただし、部品や精度がもっと上がってもらえると嬉しいです。
時刻を合わせようと、竜頭を引っ張り、そのまま抜けてしまったりするのは辛いです・・・。

http://from_shanghai.at.infoseek.co.jp/

 

珍時計

 投稿者:victan 1885  投稿日:2006年 8月 7日(月)23時36分25秒
返信・引用
  上海の骨董街で偽者承知で購入しました。面白いのが「上海」のケースとムーヴを使っていて、結構正確に長時間稼動します。この時計の隣には、ノーマルの「上海」が置いてありこの時計が明らかに文字盤のみを交換しただけの模造品だということを示していました。価格は日本円で1400円だったと思います。  

北京で購入"北京"牌腕時計

 投稿者:管理人kura  投稿日:2006年 7月31日(月)22時38分52秒
返信・引用
  熊猫牌(パンダ)腕時計は本当に可愛いです。
女性用だと言うわけでもなさそうなので、
ごついおじさんが愛用していたかも?と想像するだけで楽しいです。

残念ながらパンダ腕時計は中古で故障しています。
購入したお店のおじさんは「すぐ直る」と手のひらに叩き付けていましたが、
余計に悪くなりそうで、慌ててやめてもらいました。
たしかにブンブン振り回すと動き出す事もあるのですが・・・。

「天安門」のマークが誇らしげな、北京(BEIJING)牌腕時計を紹介します。
3個購入した北京牌の内の1つですが、これだけバンドが付いていました。
中古ながら状態は良く、快調に動いています。

http://from_shanghai.at.infoseek.co.jp/

 

Xiong Mao(パンダ)腕時計02

 投稿者:管理人kura  投稿日:2006年 7月23日(日)00時13分44秒
返信・引用
  6月末に北京で購入したパンダ牌腕時計の裏面を紹介致します。
国営"風雷儀表厰"製で、パンダのマークが可愛いです。
"風雷儀表厰"は上海にあったのではないかと、購入したお店のご主人は言っていましたが、
中国の腕時計掲示板では西安製との情報がありました。
マイナーな工場は情報が混乱しているようです。

http://from_shanghai.at.infoseek.co.jp/

 

Xiong Mao(パンダ)腕時計01

 投稿者:管理人kura  投稿日:2006年 7月23日(日)00時04分2秒
返信・引用
  お待たせ致しました。
6月末に北京で購入したパンダ腕時計を紹介致します。

あき@大阪さん、画像upの方法を教えていただき、ありがとうございます。
なるほど、他のサーバースペースに画像をUpし、リンクすば良いのですね。
今回は画像を紹介することを優先させていただき、次回以降チャレンジしてみます。

http://from_shanghai.at.infoseek.co.jp/

 

文字化け残念です

 投稿者:管理人kura  投稿日:2006年 7月21日(金)02時28分50秒
返信・引用
  あき@大阪様
文字化けした部分はご依頼通り削除致しました。

蘇州牌腕時計の紹介をありがとうございます。
蘇州牌腕時計は今回の北京行きの際、
画像をプリントアウトしたものを持っていきました。
残念ながら見つかりませんでしたが、
産地の周辺、上海近辺の方が発見しやすいんでしょうか。

ところで、あき@大阪さんは一度に画像を複数UPされていますが、
どのようなやり方をしているのでしょうか?私もやってみたいです。

http://from_shanghai.at.infoseek.co.jp/

 

お待たせしています

 投稿者:管理人kura  投稿日:2006年 7月12日(水)01時13分27秒
返信・引用
  あき@大阪 様:
すっかりお返事が遅くなりました。また珍しい腕時計を入手されましたね!
あき@大阪さんがおっしゃる通り、"HAIDA"は漢字で"海達"となるようです。


六月末に中国で入手した腕時計を撮影する時間が取れず、
申し訳なく思っています。是非皆さんに見てもらいたいと考えているのですが・・・

今回入手した"上海"牌腕時計は、少し年代が古いデットストックを入手出来ました。
収穫だったのは、稀少だと思われる"熊猫"(パンダ)牌を入手出来た事です。
ちょっと不細工なパンダのトレードマークが愛らしい、"国営風雷儀表厰"製の腕時計です。
残念ながら中古で壊れていましたが、資料として購入してきました。

私の印象では、都市部の一般商店でのオールド機械式腕時計の入手は、
ほぼ可能性が無くなったと感じました。
四川省の成都市でオールド腕時計が見つからず、がっかりしていましたが、
ホテルの部屋に備え付けの電話帳に気が付き、骨董店のページを発見しました。
成都市滞在最終日、出発迄の間に、ホテルより近いと思われる骨董店に狙いを定め、
自転車タクシーのおじさんと住所の場所を探しましたが、見つかりませんでした。
時間の制約もあり心残りでしたが、これからは電話帳で骨董店を探してみるのも
一つの方法になるのでは?と思いました。

今回入手した腕時計は、すべて北京で入手しました。
北京観光では"琉璃廠"と言う骨董街が有名なようですが、今回は行く事が出来ませんでした。
知り合いにつれられ、「潘家園旧貨市場」へ行って来ました。
骨董家具から、文革時代の品々まで、小さなブースやお店が集まる楽しい場所でした。
オールド腕時計を扱うお店は意外に少なく、訪ね歩いてやっと見つけた感じでした。
プリントアウトして持って行った、腕時計画像が役に立ちました。
休日には露店も沢山出るようで、骨董好きの方にはお薦めです。

市場の様子の写真をupします。

http://from_shanghai.at.infoseek.co.jp/

 

帰国しました

 投稿者:管理人kura  投稿日:2006年 7月 3日(月)00時26分39秒
返信・引用
  中国より無事に戻りました。まず購入した腕時計は、
上海牌 3個
北京牌 3個
紅蓬牌 1個
熊猫牌 1個
以上です。
想像していた以上にビンテージ機械式腕時計は入手困難になりました。
今回訪れた北京と成都の内、成都ではまだ一般のお店でも見つかるのでは?
と思っていましたが、すっかり姿を消しました。
5年前、成都で購入出来た、駅前の商場や繁華街の地下商場では、
全く見つからず、全滅でした。
北京の骨董市場でやっと幾つか見つける事が出来ました。
しかも数は少なく、中古も状態が良くない物が多かったです。
詳細は順次紹介していくつもりです。

私のホームページ「中国製機械式腕時計の世界」は中国からはアクセス出来ないですね。
何度かそんなお話を聞いていたのですが、確認しました。
なぜか掲示板のページのみ見られるのは不思議です。

あき@大阪 様:
"銀花牌"腕時計の生産地が上海だった件、「工場名一覧」ページを訂正致しました。
遅くなりましたがご確認下さい。情報をありがとうございました。

http://from_shanghai.at.infoseek.co.jp/30a.html

 

中国へ出発前に

 投稿者:管理人kura  投稿日:2006年 6月19日(月)00時50分14秒
返信・引用
  中国へ出かけるのは楽しみなのですが、
出発前の準備と仕事で連日帰宅が遅くなっています。
出発当日までの出張が入り、ハードスケジュールになってしまいました。
今回は都合上、北京と成都のみ行く事になりました。


あき@大阪 様:
"銀花牌"の情報をありがとうございます。
裏蓋が修理の時点で変わってしまうケースは多々あるようですね。
そんな所はあまり気にしない所も楽しいです。
ご指摘の箇所は、帰国後訂正します。すいませんがお待ち下さい。
あき@大阪さんのコレクションのような腕時計が、中国で入手出来ればと思っています。

IKE 様:
ご無沙汰していました。
上海はまだ腕時計探しの楽しみがありそうで、うらやましいです。
天津の"51牌"も良いですね。是非探して見たいです。
上海は仕事での計画もあり、上海行きを是非実現させていと思っています。
その時には、またこの掲示板で報告したいと考えています。


またホームページで中国旅行の様子を紹介する予定でいます。
 

以上は、新着順71番目から80番目までの記事です。 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  |  《前のページ |  次のページ》 
/30 


[PR]