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集合的自我

 投稿者:morino  投稿日:2018年 1月 8日(月)00時17分35秒 p6212097-ipngn28402marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  このような言語は、登録されていないでしょうか。自我とは、人間にだけある固有の魂の在りようであって、集合するという範疇では、ありません。自我が集まって、一つになることがあるのでしょうか。
全体から、部分を切り取って、部分と全体は、イコールだという公式は、ないのです。
個々の自我が集まって、一つの自我になり得るのか?実際にこの実践に成功すれば、新たな公式が出来上がります。
二つの魂が融合して、一つになることは、将来において可能かもしれません。自我感覚の芽生えを考えているだけで、ワクワクします。

別な言葉に置き換えると「意識の共同体」とでもいうのでしょうか。
ユングは、「集合的無意識」と云っていますが、それらは最終的に自己(Selbst)の元型に帰着すると考え、自己の元型は心(魂)全体の中心にあると考えています。





 
 

生命のある限り

 投稿者:morino  投稿日:2018年 1月 1日(月)12時00分37秒 p6212097-ipngn28402marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  全ては、生きているという現実から、思考を始めなければなりません。
そして、生かされているという現実が、見えてきたときに、宇宙に包まれている生命に気づきます。
宇宙創成の原点は、今という、瞬間に行われているトキの創造と消滅の一元論的現実なのです。

宇宙の中心は、どこでしょうか?
主観的な実存を体験していれば、みな、天動説で何の不思議もありません。
そこに、トキを生み出している母胎が、見えてきます。

トキは、今、生命、続く限り、ヒカリとなって、輝いています。




 

縄文サークル 定例会

 投稿者:morino  投稿日:2017年12月28日(木)20時58分12秒 p6212097-ipngn28402marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  テーマ:人は何のために生きていくのか。

これからの人間学。(人生の様々な疑問をシェアしていきましょう。)


日程:第一日曜日。午後1時~日暮れまで

ところ:国分寺スペース・モモ

参加は、どなたでも自由です。1morinoでお願いします。

問合せ: morinoまで。





 

 「虹の橋を渡って」

 投稿者:morino  投稿日:2017年12月19日(火)12時43分43秒 p6212097-ipngn28402marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
   「虹の橋を渡って」  <霊界参入の一つの登攀ルートとして、>

 青空に虹が架かっているのに、見向きもしないで、市内を通り過ぎる人がいるのです。
「ほら、ほら、」と指を指してあげると、驚いたように、「ありがとう」と、いって笑みに変わるのです。

地上から、見られる現象の中では、逸品の空間世界なのです。
七色の透明な光の美しい色彩は、天国を想わせる、ヒカリの国の入り口なのでしょう。

これから、色彩のお話に変わりますが。
四季を考えてみてください。春を代表する色は、何色でしょうか?
夏は、秋は、そして冬の自然は、茶色に変わります。茶色は、終局の色彩です。
四季の色彩を全てまぜ合わせると、茶色になります。しいて語るならば、茶色の中には、あらゆる色が、含まれているからです。

秋から冬にかけて、枯葉は、大地に還りたいと望んできました。物質界では、皆大地に憧れをもって、生長し、発展し、衰退していきます。肉体そのものも物質素材でできていますから、憧れて土に還る歓びを歌っています。

ところで、物質素材は、不透明な茶色になります。(黒は色彩でないので、除外しています。)例えば、黄色に紫色を重ねると濁った黒に近い色になります。

これらの物質的な色に対して、何処までも透明な色は、光の色です。
スポットライトの赤、緑、青を同時に照らすと無色になります。

光り輝く世界は、虹色に象徴されています。ヒカリの世界に参入すれば、明るすぎて、物が見えなくなります。太陽の光線を真面に見ることができないように、根源的なヒカリは、創造の源泉です。光は、直進と波動の二つの性質を同時に持っています。

宗教界で、ヒカリは秘儀とされているので、礼拝の対象となっています。

これからは、重力、時間の問題について、検証していきたいと思います。


 

トキは流れているのか。

 投稿者:morino  投稿日:2017年12月17日(日)09時32分6秒 p6212097-ipngn28402marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
   自然界の大きな歯車が、カチッと一つ動きました。
ひと月に一度だけ、やってくるメルヘン・クーゲルの集いです。
過去に遡ることもなく、未来に進むこともなく、じっと一か月眠り続けます。
一か月に一巡する速さは、遅く感じるときも速く感じる月も様々なのです。
主観的には、時間は同じ速度ではないからです。

この眠りのときに何を学び、どんな創造的な働きをしているのかによって、 時間の速さが、変わります。
自我は、宇宙空間の波動の中で、火花を散らして、光粒子と結びついていきます。
銀河系が外宇宙に向かって膨張しているように、やがて、自我が、全宇宙と一つになるでしょう。このとき、時間は、静止します。

この止まっているときを「トキ」と表現しています。トキの本質には、誰も触れることが出来ないようです。トキが消えると全ての存在は、見えなくなります。




 

 もぐらのねぐら

 投稿者:morino  投稿日:2017年11月27日(月)00時30分15秒 p6212097-ipngn28402marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  モグラの歌ができました。作曲を募集中です。

?
 ♪モグラのねぐら。                   作詞・morino

もぐらのお家は、土の中。モグラのネグラは、いい気分、いつも暖っか、ホッとする。

朝から、晩まで、地下鉄工事、掘って掘っても、餌がない、食って食っても、きりがない。


森は明るい、月夜の晩に、小さなお目々に、眼鏡をかけて、外に、飛び出し、かけていく。

ミミズのご馳走バクバク食べて、みるみる肥えても、極楽往生ー、地下の王国、夢で見る。


地震の多い、島国だけど。ピカドン落ちても、地下組織ー。暗い世の中、嘆いていても、

太鼓叩いて小躍りすれば、みんな笑顔で、ホレサッサ、自信満マン、ホレサッサ~。




 

定例会のお知らせ

 投稿者:morino  投稿日:2017年11月17日(金)20時46分10秒 p6212097-ipngn28402marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
   第4 日曜日  午後1時~日暮れ  スペース・モモ

第1回 私たちは、縄文人から、なにを学ぶのか。
         < 縄文人の宇宙観。死生観。>

    現代の人は、森の中でどんな生活ができるのか。

          <森は不思議な色彩の世界>

        ♪ 「縄文踊りうた」  第3弾 <もぐらのねぐら>








 

チャクラの色と意味

 投稿者:morino  投稿日:2017年11月14日(火)13時06分9秒 p6212097-ipngn28402marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  チャクラには、それぞれ色と意味を持っています。

その色をイメージしながら瞑想すると効果的です。

【第1チャクラ】 ● 赤
ムーラダーラと呼ばれ、生きる力、生命力の源に関わるチャクラです。
大地のエネルギーや地球の中心、宇宙の重心といった波動をいつも捉えています。

【第2チャクラ】 ● 橙
スワディスターナと呼ばれ、自分の居場所を現わしています。
性器の辺りに存在し性と創造性を司るチャクラです。人生を生きる喜び、性の喜びを与えてくれます。

【第3チャクラ】 ● 黄
マニピューラとと呼ばれ、外から取り入れたエネルギー(第1、第2チャクラ)と自己の内面の力との仲介役をします。「行動」の原点であるとも言えます。

【第4チャクラ】 ● 緑
アナハタと呼ばれて、止まることが無いという意味です。愛を与えたり、受け取ったり、愛情の感覚を養って、それを現実に生かしていく力を司るチャクラです。
そして自分や人を癒す力を養います。

【第5チャクラ】 ● 青
ヴィシュッダと呼ばれ、清めるという意味です。
思考や感情を言葉で表現するのをを助けるチャクラです。

【第6チャクラ】 ● 藍、紺
アジナと呼ばれ、命令するという意味です。
高度な思考力、決断力に影響するチャクラです。
、知性の力を司るエネルギーの中心で、意識の中核としてきわめて強い力を持っています。

【第7チャクラ】 ● 紫、白、金
サハスラーラと呼ばれ、千枚の花弁の蓮という意味があります。
頭頂部のつぼに位置するチャクラです。祈りや瞑想で生み出される気が蓄積される場所であります。高次の意識を発揮させ、運命・宿命などに影響しています。

(引用による)





 

色彩について

 投稿者:morino  投稿日:2017年 9月23日(土)16時36分56秒 p6212097-ipngn28402marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
   色彩は、光の波動から生まれます。光の波長が、0.38μ(紫)から、0.77μ(赤)の間の可視光線にすべての色彩が含まれます。
よく幼児に沢山の色のクレヨンを与えますが、その必要は、ありません。赤、黄、青の基本色と混色でできる橙色、緑色、紫色の6色があれば十分です。
沢山に色を与えますと、いっしょく一色の持っている特徴が分からなくなります。
明るい色、暗い色、元気な色、淋しい色、落ち着きのある色、透明に輝く色、不透明に鈍る色など、いっしょく一色の色の感情を見失いがちになります。
色彩のヒエラルキー、チャクラの色、オーラの色の意味など、色には固有の意味が隠されています。
補色の色を51対49の割合で点描しますと、光になります。
虹が大空に描かれたときは、だれが見ても感動します。光の世界、ヒカリのくにが、自然界の終着駅になるでしょう。









 

縄文文明

 投稿者:morino  投稿日:2017年 9月18日(月)09時22分43秒 p6212097-ipngn28402marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
   五千年前の縄文時代、土器や土偶が、何万と発掘されたが、その中に武器が見つかっていない。

村と村の間に戦い(戦争)がない時代が、千年も続いた。村には、のどかで平和な時が流れていた。

どんな時代のどんな人にも、利己的な欲はあったであろうが、狩猟採集生活では、土地を所有すると

いう、権利の考えがなかった。与えられた自然に感謝して、暮らしていた。

そこに、造形的な美学があり、動物たちの鳴き声や風のささやきから、音楽が生まれた。

自然の移り変わり、春の芽生えや秋の紅葉に感動する心の高揚に、踊りが、生活の中に生まれた。

天界に輝く星々に感動して、神秘の世界に陶酔していた。月にカエルや蛇の姿を映して、永遠に輪廻

を繰り返す世界観を編み出してきた。

村の中央に死者を葬り、再生する魂と共に暮らしを支えてきた。

この縄文の死生観から、現代の我々は、学ぶところが多々あることであろう。




 

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