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定例会のお知らせ

 投稿者:morino  投稿日:2017年11月17日(金)20時46分10秒 p6212097-ipngn28402marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
   第4 日曜日  午後1時~日暮れ  スペース・モモ (国分寺市本多)

第1回 私たちは、縄文人から、なにを学ぶのか。
         < 縄文人の宇宙観。死生観。>

    現代の人は、森の中でどんな生活ができるのか。

          <森は不思議な色彩の世界>

        ♪ 「縄文踊りうた」  第3弾 <もぐらのねぐら>








 
 

チャクラの色と意味

 投稿者:morino  投稿日:2017年11月14日(火)13時06分9秒 p6212097-ipngn28402marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  チャクラには、それぞれ色と意味を持っています。

その色をイメージしながら瞑想すると効果的です。

【第1チャクラ】 ● 赤
ムーラダーラと呼ばれ、生きる力、生命力の源に関わるチャクラです。
大地のエネルギーや地球の中心、宇宙の重心といった波動をいつも捉えています。

【第2チャクラ】 ● 橙
スワディスターナと呼ばれ、自分の居場所を現わしています。
性器の辺りに存在し性と創造性を司るチャクラです。人生を生きる喜び、性の喜びを与えてくれます。

【第3チャクラ】 ● 黄
マニピューラとと呼ばれ、外から取り入れたエネルギー(第1、第2チャクラ)と自己の内面の力との仲介役をします。「行動」の原点であるとも言えます。

【第4チャクラ】 ● 緑
アナハタと呼ばれて、止まることが無いという意味です。愛を与えたり、受け取ったり、愛情の感覚を養って、それを現実に生かしていく力を司るチャクラです。
そして自分や人を癒す力を養います。

【第5チャクラ】 ● 青
ヴィシュッダと呼ばれ、清めるという意味です。
思考や感情を言葉で表現するのをを助けるチャクラです。

【第6チャクラ】 ● 藍、紺
アジナと呼ばれ、命令するという意味です。
高度な思考力、決断力に影響するチャクラです。
、知性の力を司るエネルギーの中心で、意識の中核としてきわめて強い力を持っています。

【第7チャクラ】 ● 紫、白、金
サハスラーラと呼ばれ、千枚の花弁の蓮という意味があります。
頭頂部のつぼに位置するチャクラです。祈りや瞑想で生み出される気が蓄積される場所であります。高次の意識を発揮させ、運命・宿命などに影響しています。

(引用による)





 

色彩について

 投稿者:morino  投稿日:2017年 9月23日(土)16時36分56秒 p6212097-ipngn28402marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
   色彩は、光の波動から生まれます。光の波長が、0.38μ(紫)から、0.77μ(赤)の間の可視光線にすべての色彩が含まれます。
よく幼児に沢山の色のクレヨンを与えますが、その必要は、ありません。赤、黄、青の基本色と混色でできる橙色、緑色、紫色の6色があれば十分です。
沢山に色を与えますと、いっしょく一色の持っている特徴が分からなくなります。
明るい色、暗い色、元気な色、淋しい色、落ち着きのある色、透明に輝く色、不透明に鈍る色など、いっしょく一色の色の感情を見失いがちになります。
色彩のヒエラルキー、チャクラの色、オーラの色の意味など、色には固有の意味が隠されています。
補色の色を51対49の割合で点描しますと、光になります。
虹が大空に描かれたときは、だれが見ても感動します。光の世界、ヒカリのくにが、自然界の終着駅になるでしょう。









 

縄文文明

 投稿者:morino  投稿日:2017年 9月18日(月)09時22分43秒 p6212097-ipngn28402marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
   五千年前の縄文時代、土器や土偶が、何万と発掘されたが、その中に武器が見つかっていない。

村と村の間に戦い(戦争)がない時代が、千年も続いた。村には、のどかで平和な時が流れていた。

どんな時代のどんな人にも、利己的な欲はあったであろうが、狩猟採集生活では、土地を所有すると

いう、権利の考えがなかった。与えられた自然に感謝して、暮らしていた。

そこに、造形的な美学があり、動物たちの鳴き声や風のささやきから、音楽が生まれた。

自然の移り変わり、春の芽生えや秋の紅葉に感動する心の高揚に、踊りが、生活の中に生まれた。

天界に輝く星々に感動して、神秘の世界に陶酔していた。月にカエルや蛇の姿を映して、永遠に輪廻

を繰り返す世界観を編み出してきた。

村の中央に死者を葬り、再生する魂と共に暮らしを支えてきた。

この縄文の死生観から、現代の我々は、学ぶところが多々あることであろう。




 

空間について

 投稿者:morino  投稿日:2017年 8月27日(日)22時20分37秒 p6212097-ipngn28402marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
   空間を認識しようとしたら、時間の流れを前提にしなければなりません。
時が一定方向に流れて、一次元が、現れ、縦と横の二次元空間を生み出します。
平面にしろ立体にしろ、絶対的な大きさなんか、何処にも見当たりません。
凡てが伸縮自在で、自由な空間を占有しています。

一握りの砂は、手を開けば、宇宙の星々にまで拡散します。
時の運動が静止すれば、空間は、点の存在にまで凝縮されてしまうでしょう。








 

5千年を遡る。

 投稿者:morino  投稿日:2017年 7月30日(日)10時43分57秒 p6125198-ipngn29701marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
    集大成として。どんなテーマを話題にしたいのか、考えてみました。

① 5千年の時間について。
② 空間について。
③ 色彩について。

① まず、時の本質についての思考が、必要です。
客観的な時間(相対的)と主観的な時間(絶対的)を区別する。

一日は、24時間。1年は、365日。<掛ける5千回>
直線のベクトルで考えると、現在は、ゼロで、過去は、マイナス(左方向)、未来は、プラスで、(右方向)で、時刻は、線分上を過去(左)から、未来(右)に移動します。

これは、当たり前の時間の概念です。
これと、同じように、絶対的なトキを考えてみます。

いま、自分は、ここに存在します。自己の感覚だけでトキを認識してみよう。ときは、伸びたり、短くなったりします。急いでいるときには、長く。何かに夢中になっているときは、短く感じます。

現在は、ゼロ地点で、微動だにしません。流れているのは、右(未来)から、左(過去)に、ベルトコンベアーに乗った時が、流れてきます。

別の図形で表すなら、らせん状に描かれた山の頂上です。
頂上は、いつもトキの瞬間で、移動することはありません。

それでは、絶対的なトキの体験をしてみてください。

②は、次回に



 

  炎の祭典

 投稿者:morino  投稿日:2017年 6月17日(土)23時27分38秒 p3020113-ipngn18501marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  焚火を囲んで、楽しい時が流れていきました。
パチパチと燃える炎の踊りに癒されて、ひかりと闇の世界を体験しました。

小松さんのお話も相変わらず楽しいものでした。
縄文から続いているこの大地で、流れてきた時代を感じていました。

火があると自然に小さなサークルが、生まれます。
サラマンダーを囲んで畏敬の想いを世界に向けて発信しています。

 

炎の祭典

 投稿者:morino  投稿日:2017年 5月16日(火)22時44分2秒 p3020113-ipngn18501marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
       縄文踊りうた 「炎の祭典」

日時 : 2017、6月11日(日)  正午~夕方

場所 : 富士見町小六の村里 <セミナーハウス>

12時~  縄文ピザを焼こう。

14時~  お話し「縄文の生活と死生観」小松さん(井戸尻考古館学芸員)
          火起こし体験です。

17時~  焚火の薪に点火します。  煮炊きできるものを考えよう。

      「踊りうた」輪になってみんなで踊ろうよ。

      (^^♪ みんな平和で仲良しなんだ、声を合わせて、ワッハッハー!!

   ◎  だれでも、自由に 遊びに来てね。   1morino(ワンコイン)





 

武田鉄也

 投稿者:morino  投稿日:2017年 5月14日(日)22時24分46秒 p3020113-ipngn18501marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  武田さんが、縄文文明を熱っぽく語っています。
文化放送で「武田鉄矢、朝の三枚おろし」縄文文明。のキイーワードで検索して聞いてください。

「月と蛇と縄文人」大島直行著 縦横無尽にさばいております。


 

縄文サークル

 投稿者:morino  投稿日:2017年 5月10日(水)17時31分7秒 p3020113-ipngn18501marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
   みなさん、お元気でしょうか。サークルを再開します。

5月28日(日)正午に西国分寺駅に集合します。

武蔵台の縄文史跡の見学。国分寺公園でお弁当を食べます。(お弁当、飲み物持参です。)

雨天の時など、状況によって、たなか宅に移動します。

「縄文踊りうた」が、動き始めました。

6月11日(日)は、富士見高原のセミナーハウスで 夏祭りです。



 

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