teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


体験談

 投稿者:管理者  投稿日:2011年 7月24日(日)09時26分2秒
返信・引用
  「○○起きろ」という声で私は布団から起き上がった。よく見ると三方はコンクリートの壁正面は金網の張られた鉄格子「留置場か」と私は思った、すぐさま「逮捕か、保護か」と聞くと「保護だ」という声が返ってきた。09時留置場の扉が開き「出でこい」といので出で行くと「お前とこで飲んだ、昨日ことは覚えているか」と聞かれた。私の中には何の記憶も無い、「タクシー代が払ってないから払ってやれよ」と言われ金額を確認したが私の財布の中は空である。親、兄弟はもちろん知人、友人に見放された私には2万のタクシー代金は大きい私は以前から付き合いのあろ日本最大の暴力団の直径の組の頭の事務所に電話するように刑事言った、掲示は「お前はどこでも知っているな、本当に払ってくれるのか」というので電話すれば分かると言うと電話を掛け始めたそして、二、三言話して電話を切った。そして、直ぐにお金を持ってくるそうだと言い、それので待っていろと言われ私は煙草を吸いながら待っていた。30分もしない内に若い衆がお金を持って来てくれた。私は若い衆にお礼を言い
近いうちに返しに行くからと言うと「親分から返すことは無い」との伝言だと言うので、そこで分かれた。これは平成2年頃の奈良県天理市でのことであった。
 

レンタル掲示板
/1