|
|
寺岡さん>そうです。アンヌ・ヴィアゼムスキーは、急遽京都に来られまして、
私が公開インタビューをさせていただきました。
今のところどこにも出ていません。
そのときの記録は、ヴィアゼムスキーさんいわく「あなたの好きにしていいわよ」
とおっしゃってくれたので、好きにしようとしています。
ゴダールの政治の季節特集という感じでまとめられればいいと思っています。
ゴダール本人にアタック?
うーん、これはむずかしそうですね。
すでに直接アタックされた方を知っているので聞いてみますが、
そのまえにもうすこし私も修行しなくては恐れ多いです。
ちなみに、チャップリンには、彼のスイスの墓までいきまして、
直接話し掛けました。
ここにチャップリンが埋まっているのかとおもうだけで、崇高な気持ちになりましたよ!
|
|